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【安物に騙されるな】自転車通勤におすすめの防寒防水グローブ14選

グッズ・小物

最寄り駅まで自転車通勤するサラリーマン』向けの記事です。

アウトドア&サイクルウェアブランドのおすすめ防水・防寒グローブを紹介します。

アマゾン or 楽天で「自転車 防水 手袋」で検索表示される2000円以下の商品は買ってはいけません

sutasuta
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それ、防水じゃないです。

たとえレビューの評価が良く見えても、それはほぼヤラセ。

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2000円以下のニセ防水手袋は大事なお金をムダにするだけです。

冬の手袋は安全に関わる大事なアイテム。

少々高くなってしまいますが、品質がしっかりした『アウトドア』or『サイクル』ウェアブランドの防水手袋を選びましょう。

値段に見合う『安全性と快適性』があり、雨の日の自転車通勤が憂鬱じゃなくなりますよ。

そこで本記事ではアウトドア、サイクルウェアブランドのおすすめ防水手袋を紹介します。

sutasuta
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自転車を降りた後、街中でも使えるようなカッコいいデザインのものを集めてみました。

イメージモンベル
メーカーTHE NORTH FACEmont-bellcolumbiaAXESQUINAXESQUINPEARL IZUMISHIMANOmavicgore wearsealskinzDEXSHELLSEIRUSSHOWA
商品名ハイベントレイングローブOutDryサイクルグローブバーリングクレストグローブレイングリップLight shell WP GloveレイングローブゴアテックスウインターグローブコスミックH2OグローブC5オールウェザーサイクルXPTHERMFIT NEOエキストリームオールウェザーグローブTEMRES02
価格9350円オープン価格7260円5400円6800円9350円オープン価格5500円8500円7600円4900円7040円約2000円
外側ハイベントOutDryOutDry撥水ポリエステルPERTEXSHIELDナイロンナイロンGORE-TEX2.5㎜ネオプレーンGORE-TEXナイロンナイロンナイロンポリウレタン
中間ポリウレタン不明不明Primaloft防水透湿メンブレン防水透湿メンブレン防水透湿メンブレンアクリル
内側ナイロンメッシュポリエステルメッシュポリエステル吸汗メッシュ不明ナイロンナイロンプリマロフトメリノウールフリースポリウレタン
暖かさ(主観)★★★☆☆★★★☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★★★☆★★★★★★★★☆☆★★★☆☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆

自転車通勤用 防寒防水グローブの選び方

まず防水グローブの選び方を紹介します。

すぐにおすすめ商品が見たい!という人はこちらをクリック

防寒防水グローブに必要な3つの機能

  • 【防水性】防水・撥水・防滴の違い
  • 【防寒性】防風+断熱性
  • 【グリップ】滑りにくさ

防水性

防水とは『水を通さない』性能を言います。

似た言葉で「撥水はっすい」がありますが、これは水を弾く性能。撥水だけでは強い雨の日は手が濡れてしまいます

防滴ぼうてき」という言葉もありますが、これは 『生地自体は防水性があるが、縫い目に防水処理が無い物』を言います。(参照元:ひろこの自由研究

機能説明水の通しにくさ
撥水水をはじく性能×
防滴水を通さない
縫い目にシール無し
防水水を通さない
縫い目にシール有り

つよい雨を遮るためにはちゃんと「防水」と表記されている商品を選びましょう。

sutasuta
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ちなみに雨は手首から浸入することも多いので『袖口が長くて絞れる』ものが良いですよ。

完全防水」とは完全に水を通さない性能です。

水を張ったバケツに手袋を突っ込んでも、手が濡れません。

しかし手袋は指が5本分もの縫い目が複雑にあります。 それこそ全くすき間が無いゴム手袋などでないと 、現実的に完全防水は難しいのが実情です。

防寒性

寒い冬の雨のなか風を切って走る自転車通勤では、下記の機能が必要です。

  • 体温を奪う風をシャットアウトする「防風性」
  • 体温を逃がさない「保温性」

ナイロン製のジャケットをアウターにして、インナーにフリース素材の服を着ると暖かいですよね。これと同じです。

グリップ

雨でハンドルやブレーキを握るのに、手が滑らないようにグリップがついたものを選ぶと安心です。

  • 「防水」と記載されている(撥水、防滴は雨を不十分)
  • 袖口が長く、絞られた形状
  • 外側に防風、内側は保温性のある構成
  • 手のひらにグリップがあると安心

防水素材の種類

防水グローブは大まかに分けて、3つの素材・構成の種類があります。

  • ネオプレーン
    (ウェットスーツの素材)
  • 防水透湿素材
    (GORE-TEXやOutDryなど)
  • 防水透湿メンブレン
    (Dexshell、sealskinz、SEIRUSなど)
素材価格防水透湿性表面の濡れフィット感
ネオプレーン安め××
防水透湿素材
(GORE-TEXなど)
高め
防水透湿メンブレン中間×

ネオプレーン

ネオプレーンはウェットスーツで使われている素材です。

高い防水性と断熱性があるため、防寒防水グローブでも大活躍の素材。

比較的安く、柔軟性があるというメリットもあります。

逆にデメリットは「透湿性がなく、蒸れやすい」「もっちゃりしたデザインになりやすい」「表地のジャージ素材は水で濡れる」という点が挙げられます。

防水透湿素材(ゴアテックス、OutDry、その他オリジナル)

水・風は通さないのに、湿った空気は通す』という夢のような素材。

最も有名なのがGORE-TEXゴアテックスですね。最近ではOutDryアウトドライというさらに優れた素材も開発されています。

高機能であるぶん価格が高いのが最大のデメリット。

少し性能は落ちますが、各メーカーが独自で開発した防水透湿素材も多くあります。こちらの方が幾分か目に優しい価格設定になっています。

防水透湿メンブレン(Dexshellなど)

また防水透湿素材を生地のどの部分に配置しているかで、使い心地やデザインが大きく変わります。

GORE-TEXやOutDryは一般的に外側に用いられます。

外側に防水素材が使われている手袋
sutasuta
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使用後も表面は乾いているので、カバンにしまいやすいですね。

生地の中間に『防水透湿メンブレン』があるものは、表面は濡れてしまいますが、ストレッチ性がよくなり、ゴワゴワせず手にフィットする防水グローブになります。

中間に防水素材が使われている手袋

のちほど紹介する『DEXSHELL』『sealskinz』『SEIRUS』などの商品が、こちらに該当します。

sutasuta
sutasuta

使用後はカバンにしまう場合はタオルかビニールの袋を準備したいです

素材価格防水透湿性表面の濡れフィット感
ネオプレーン安め××
防水透湿素材
(GORE-TEXなど)
高め
防水透湿メンブレン中間×

アウトドアブランドのおすすめ防水防寒グローブ

アウトドア=登山というイメージが強いですが、その機能性の高さから街中でもアウトドアウェアを好んで着る人が 2000年頃から多くなりました。

デザインも20年で一気に進化。街中で使用しても違和感ないほどレベルアップしました。

【THE NORTH FACE】ハイベントレイングローブ 

外側ハイベント
中間ポリウレタン
内側ナイロンメッシュ
暖かさ(主観)★★★☆☆
カラーブラック/ネイビー/カーキ

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)のハイベントレイングローブです。

『ハイベント』はノースフェイスが独自開発した素材で、PUコーティングによる耐水性と透湿性を持ちます。

雪や雨などをシャットアウトし、グローブ内の水蒸気を排出してムレを防いでくれます。

防風性にも優れ、快適性にも定評がある商品。

ノースフェイスらしいオシャレなフォルムで、自転車から降りたタウンユースでも使える

参考 THE NORTH FACE サイズ表はこちら

【mont-bell】OutDryサイクルグローブ

mont-bell 公式HPより
外側OutDry
中間不明
内側ポリエステルメッシュ仕様
季節オールシーズン
カラーブラック

自転車用品も取り扱うmont-bell(モンベル)の防水グローブ。

OutDry素材を使用しており、防水・透湿性による快適性は折り紙付き。

ロードバイク用なので親指の付け根部分にも緩衝材があり、ドロップハンドルを使用している人におすすめです。

mont-bellはamazonや楽天では取り扱いがないので、ネットで購入する人は公式オンラインショップで購入する必要があります。

mont-bell 公式HPへ

【columbia】バーリングレストグローブ

外側OutDry
中間ポリウレタン
内側ポリエステル
季節オールシーズン
カラーブラック

コロンビアのバーリングレストグローブもOutDryをもちいた防水グローブです。

ちょい薄手なので春から秋向け。冬に使う場合はワンサイズ大きめを買って、中にもう一枚手袋を使うのがおすすめ。

タッチスクリーン対応なので、手袋をしたままスマホを操作することができます。

参考 Columbia バーリングレストグローブのサイズ表はこちら

【AXESQUIN】レイングリップ

外側撥水ポリエステル
中間
内側吸汗メッシュ
季節オールシーズン
カラー臙脂/消炭/褐色/墨色

AXESQUIN(アクシーズクイン)はメジャーではありませんが、1988年に設立された日本のブランドです。

色名も臙脂えんじ消炭けしずみ墨色すみいろなど和をイメージさせるネーミングが多い。

コンセプトは「凌(しのぎ)」ということで、自然の雨・風・寒さを凌ぐためのアウトドアギアを設計開発しています。

もちろん品質も日本クオリティで、好日山荘や石井スポーツといった登山専門店でイチ押しされている商品です。

参考 AXESQUIN レイングリップのサイズ表はこちら

【AXESQUIN】Light shell WP Glove

素材PERTEX SHIELD 15dnナイロン、2.5層
季節
カラー千歳茶/何度色/消炭色

アクシーズクインからもう一つ紹介します。

Light shell WP Glove(ライトシェルウォータープルーフグローブ)の特徴は26gというその軽さ。単三電池1本ぐらいです。持っているのを忘れるレベル。

しかも防水性はしっかりとキープ。

そのため普通の手袋の上に雨の日だけこの商品を装着するという使い方ができます。

自転車を降りたら、ライトシェルWPグローブだけたたんでカバンの中へポイっといれてしまえばOKです。

春から夏の時期はこの商品だけ使用するなんてのもありですね。

参考 AXESQUIN ライトシェルウォータープルーフグローブのサイズ表はこちら

サイクルウェアブランドのおすすめ防水防寒グローブ

サイクルウェアブランドのグローブは、身体を前傾させてハンドルに体重をかけて乗るスポーツバイクの人のためにつくられています。

そのため手の広にクッションがあり、手が疲れにくいという特徴があります。

クロスバイクやロードバイクといった、スポーツバイクに乗っている人におすすめです。

【PEARL IZUMI】レイングローブ

外側ナイロン
中間ナイロン
内側不明
季節オールシーズン
ブラック

日本のサイクルウェアブランドといえば、『パールイズミ』。

ちなみに私がロードバイクを始めて一番最初に買ったのも同社のジャージでした。5年経った今も愛用しています。

ジャパンブランドならではの優れた品質、日本人体型に合わせた幅広いサイズ展開、日本の気候を熟知した商品を展開しています。

そんなパールイズミの防水グローブが「レイングローブ」。

パールイズミらしい無難な仕上がり。

ちょっとゴワツキがあるので、自転車から降りた後、普段使いには少々厳しいかな。

参考 PEARL IZUMI レイングローブ サイズ表はこちら

【SHIMANO】ゴアテックスウインターグローブ

外側GORE-TEX
中間Primaloft® 170 g(6オンス)の断熱材
内側ナイロン
季節
カラー

スポーツバイクのコンポーネント(ブレーキやギアなど)で世界一のシェアを誇るシマノの冬用レイングローブ。

そのフォルムを見てもわかる通り、滅茶苦茶暖かい。

しかもゴアテックスなのでムレも安心です。

寒い地域で30分以上自転車を漕ぐ人におすすめです。

参考 シマノ ゴアテックスウインターグローブのサイズ表はこちら

【mavic】コスミックH2Oグローブ

素材2.5㎜ネオプレーン
季節オールシーズン
カラー

mavic(マヴィック)はフランスの自転車部品メーカーです。黄色の差し色が特徴的なデザインで、ファンが多いブランド。

このコスミックH2Oグローブは、ウェットスーツと同じ素材のネオプレーン素材です。

ボテッとしがちなネオプレーン素材を、シュッとした都会的なデザインに仕上げてるのは流石の一言。

【gore wear】C5

外側GORE-TEX
中間
内側ナイロン
季節オールシーズン
カラーブラック
タッチスクリーン

GORE WEAR(ゴアウェア)は、その名前から予想できるようにGORE-TEXのGORE社が持つスポーツウェアブランドです。

もちろん機能性が高いのは言うまでもないのですが、デザイン性が高いのもポイント。セレクトショップのビームスでも取り扱いもあります。

このC5もキレイなシルエットで洗練されたデザイン。良い意味でスポーツウェアらしさが無く、スーツに合わせても違和感がありません。

参考 GORE-WEAR サイズ表はこちら

【doesnot manufact】ウインター タッチパネル グローブ(アクアガード)

最後にdoesnotmanufactダズノットマニュファクトのウインタータッチパネルグローブです。

「スマートな見た目をキープしつつ、ロフト(かさ、厚み)のあるグローブに迫る暖かさをキープしたい!」というサイクリストの思いを形にしたものです。

スーツにもばっちり合うデザイン!

甲側に採用した「アクアガード」は非常に防寒性に優れた防風素材であると同時に、ドライな環境のみならずウエットな状況でもしっかりと手をサポートしてくれます。

楽天やアマゾンには売っておらず、tokyowheelsというサイトで販売されています。

tokyowheelに見に行く

ちょっと高めですが、他に、ここでしか買えない防水グローブがあるので、一度のぞいてみるのがおすすめです。

その他おすすめ防水防寒グローブ

ここからはアウトドアウェアでもサイクルウェアでもないブランドで、ちょっと気になる商品があったので紹介します。

【sealskinz】 オールウエザー サイクルXP グローブ

外側ナイロン
中間防水透湿メンブレン
内側プリマロフト
季節オールシーズン
カラーブラック/イエロー
タッチスクリーン

sealskinz(シールスキンズ)はなんと『防水・防風・透湿性のあるソックス、手袋、帽子の専門ブランド』です。

seal(アザラシ or 密封)+skin(肌)というブランド名も洒落てまね。

防水を専門としているだけあり、その性能にたいする評判はワールドクラス。amazonのレビューでは海外の方の絶賛する星5つの評価が並んでいます。

しかもデザインは都会的で、街中でつけていても悪目立ちしない仕上がりになっています。

こちらの方のブログでは、詳しく紹介されています。

>>WORLD CYCLE

ちなみに、こんな毛糸の手袋のような防水手袋もあります。

参考 SealSkinzのグローブのサイズ表はこちら

【DEXSHELL】 THERMFIT NEO

外側ナイロン84%、エラスタン2%、ゴム14%
中間100%防水・防風Porelle(R)メンブレン
内側メリノウール37%、毛玉防止アクリル37%、ナイロン18
季節オールシーズン
カラーブラック/オレンジ

DEXSHELL(デックスシェル)もsealskinzと同様で、防水・防風・透湿素材「Porelle(ポレール)」を使用したソックスやグローブを数多く品ぞろえするブランドです。

GORE-TEXと違い伸縮性もあるので、フィット感がGOOD。

sealskinzでも紹介しましたが、DEXSHELLの防水手袋も一見ふつうのウールの手袋。

暖かく透湿性もちゃんとあります。

参考 DEXSHELL サイズ表はこちら

【SEIRUS】エキストリームオールウェザーグローブ

外側ナイロン
中間防水透湿メンブレン
内側フリース
季節オールシーズン
カラーブラック

SEIRUS(セイラス)は 30年以上の歴史をもつ米国のスポーツアクセサリー専門ブランド 。

高い防水性があるうえに指が動かしやすいということで、米国海兵隊で使用されたりしているそうですよ。

石井スポーツさんでも、そのフィット感と操作性に高い評価をしています。

またSEIRUSのグローブの特徴は自分が欲しい機能を選べること。

amazonや楽天で「SEIRUS+グローブ」で検索すると、SEIRUSのグローブがズラッと表示されます。

しかし、よく見てみるとどれも微妙に名前が違います。

名前は機能を表しており、商品名でどのような商品なのかわかるようになっています。

  • オールウェザー:防水機能
  • エキストリーム:完全防水
  • ハイパーライト:薄手の素材
  • サウンドタッチ:スマホ対応

個人的にはエキストリームオールウェザーグローブがおすすめかな。

参考 Seirusのサイズ表はこちら

【ショーワ】防寒テムレス

「ダサぁっ!何このゴム手袋」

て、おもいますよね。

しかし、この防寒テムレスは超人気の商品なんです。

2000円以下という低価格でありながら「防水性・防寒性・グリップ力がスゴイ!」と評判なんです。

見た目はゴム手袋ですが透湿性もありムレにくい。さらに内部は起毛素材で暖かく、冬山でも使用されています。

しかし、あまりにも見た目が悪い。

そこで、多くの要望を受け、色を黒に変えブランド名を「TEMRES」とした防寒テムレスのアウトドアラインが発売されました。

しかしネットショップでは扱いが少なく、販売されていても定価の2倍近くします。

最新のTEMRES02winterでは裾もしぼれるようになり、さらに快適性が増しました。

まとめ

イメージモンベル
メーカーTHE NORTH FACEmont-bellcolumbiaAXESQUINAXESQUINPEARL IZUMISHIMANOmavicgore wearsealskinzDEXSHELLSEIRUSSHOWA
商品名ハイベントレイングローブOutDryサイクルグローブバーリングクレストグローブレイングリップLight shell WP GloveレイングローブゴアテックスウインターグローブコスミックH2OグローブC5オールウェザーサイクルXPTHERMFIT NEOエキストリームオールウェザーグローブTEMRES02
価格9350円オープン価格7260円5400円6800円9350円オープン価格5500円8500円7600円4900円7040円約2000円
外側ハイベントOutDryOutDry撥水ポリエステルPERTEXSHIELDナイロンナイロンGORE-TEX2.5㎜ネオプレーンGORE-TEXナイロンナイロンナイロンポリウレタン
中間ポリウレタン不明不明Primaloft防水透湿メンブレン防水透湿メンブレン防水透湿メンブレンアクリル
内側ナイロンメッシュポリエステルメッシュポリエステル吸汗メッシュ不明ナイロンナイロンプリマロフトメリノウールフリースポリウレタン
暖かさ(主観)★★★☆☆★★★☆☆★★☆☆☆★★☆☆☆★★★★☆★★★★★★★★☆☆★★★☆☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆
価格は定価です。価格は各ショップでご確認ください。
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個人的にはSEIRUSのオールウェザーグローブがおすすめです。

他にも【最寄りの駅まで自転車通勤】する人におすすめの雨対策グッズをまとめた記事を作成しました。

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