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【裏ワザ紹介】濡れた地面でもレジャーシートを汚さない方法

アイキャッチ(ブルーシート活用)レジャーシート

今日は子どもの運動会。天気も晴れ。昨日までの雨が嘘のよう。

sutasuta
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張り切って場所取りするでぇ!でも昨日は雨だったから地面が濡れてないか心配だな

当たり前ですが、濡れた地面の上にレジャーシートを敷くと土や泥で汚れてしまうため、使用後は洗わなければなりません。

薄いビニール製のものであれば苦も無く洗えますが、アウトドアメーカーの起毛素材の厚手のレジャーシートはサイズも大きく、洗うのが一苦労です。

だけど折角だから、快適に過ごせるお気に入りのレジャーシートを使いたい

そんな困りごとを解決する裏ワザを紹介したいと思います。

100均のブルーシートを活用しよう!

濡れた地面の上にレジャーシート

この裏ワザは簡単で単純に「レジャーシートの下にブルーシートを敷く」というだけです。

つまり汚れるのはブルーシートだけということです。

使用後のブルーシートはどうするの?洗うのが大変じゃない?

sutasuta
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ブルーシートは捨てます勿体ないと思うかもしれないけど、100均でも売っているので割り切りましょう。

捨ててしまうのが勿体ないと思う人におススメなのが高機能な防水レジャーシート。水を弾くので、汚れてしまっても水でサッと洗い流すだけです。干す必要もありません

さらに軽量でコンパクトに折りたためて、価格も2000円弱とお手頃な価格です。砂がついても直ぐに取り払えるので、海水浴などでも大活躍すること間違い無しです。

私が購入した高機能レジャーシートの紹介記事はです。

詳細はこちら 大きいのにコンパクト!?軽くて持ち運びが楽な高機能レジャーシート

ブルーシートだけでは湿気を通し、底冷えしてしまう

もういっそのこと、レジャーシートを敷かずにブルーシートだけでいいのでは?

sutasuta
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ブルーシートだけだと湿気や水・冷気を通すのでおすすめしません。

よくみるとわかるのですが、ブルーシートはビニールの繊維を織り込んでつくられています。そのため織り目のすき間から湿気が通り、お尻がしっとりと濡れてきてしまいます。

また断熱効果もないため、地面の冷気が伝わり底冷えしてしまいます。

この2点を改善するために、ブルーシートだけではなく裏面に撥水加工が施されている厚手のレジャーシートを組み合わせて使うことで快適度がグンとあがります

本格的なキャンプではテントを張る際、テントと地面の間に「グランドシート」というをものを敷きます。このシートは雨の侵入や泥汚れなどを抑えてくれます。

まさにブルーシートがのこの役割を果たすもので、今回紹介した裏ワザはアウトドアでも実践されているれっきとしたノウハウをアレンジしたものです。

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さらにあると便利なグッズ

折りたたみ座布団

いくら厚手のレジャーシートだからといって、長時間座っていればお尻が痛くなってきます。そんなときにおすすめしたいのが折りたたみ座布団

何も敷かずに座っていると、30分経たずにお尻が痛くなってきます。しかし、この座布団があると1時間は余裕で座っていられます。

さらに1個300円未満と、高めのガチャガチャより安いので、わたくしは家族の人数分購入してしまいました。軽くて折りたためるのも嬉しいポイントです。

折りたたみ式座布団でもクッション性が足りないと言う人におすすめなのは「ザブポン」。空気で膨らませるエアークッションなので、弾力性も十分です。

詳細はこちら 空気のような携帯座布団「ザブポン」レビュー

ゴミ袋

運動会はでは、周りはよそ様のレジャーシートだらけです。靴を置く場所もありません。自身ののレジャーシートの上に靴を置くことになることもしばしば。

地面が濡れていると靴の裏には泥がたくさんついているので、ビニール袋を持っておいておくと、汚れた靴をしまえるので準備しておきましょう。

これで濡れた地面も怖くない

厚手のレジャーシートの下にブルーシートを敷く。ちょっとした簡単なことですが、後片付けなどの手間を考えるととても便利な裏ワザですよ。お試しアレー。

sutasutaでした。

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